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	<title>オープンソースコラム &#187; WordPress</title>
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	<description>大阪のテンプレート屋さんが書いているオープンソースのコラムです。</description>
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			<item>
		<title>wordpress は google seo 対策に最適</title>
		<link>http://blog.oosaka-template.jp/2009/07/wordpress%e3%81%afgoogle-seo%e5%af%be%e7%ad%96%e3%81%ab%e6%9c%80%e9%81%a9/</link>
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		<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 08:54:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[seo対策]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.oosaka-template.jp/?p=78</guid>
		<description><![CDATA[				いつもお世話になっております。
				今回は、 wordpress は google の seo 対策に最適ということを書きたいと思います。
				予めですが、これは他記事の転載みたいな感じです。
				 google のマット・カッツ氏の話です。
				
				マット・カッツ氏の元ネタ
				Straight from Google: What You Need to Know
				プレゼンテーション資料
				http://docs.google.com/present/view?id=ddvhbrqf_126gc346qdh
				どうでもいいことかも知れないのですが、資料の中の猫がかわいいです。
				中身を要約すると、、、
				 cms の設計は非常に検索エンジンに対して優しいつくりになってます。
				そして、 wordpress は最も優れていて、 80% から 90% は攻略している。
				というような感じになっていると思います。
				あまり英語に強くないので、あれなのですが。。汗
				どのような機能が検索エンジンに対して優れているというのか。
				この項目に関しては、ぼくの私見ですが、以下に並べてみようと思います。
				 *.rss や *.xml を自動でつくってくれること
				更新したことを通知するための機能ですね。
				プラグインで配布されたりしてます。
				デフォルトではついていません。
				これに関しては、 mt なども同じですね。
				 wordpress をたてた時に必須なプラグインです。
				Google (XML) Sitemaps Generator for WordPress
				 url の配慮
				管理画面から url の設定が出来たり、新規投稿の際に、ページ名を url に引用するなど、サイト内のページの ur を自由自在に変更することが可能です。
				この設定によって、非常にまとまったサイト構成を実現することが可能だと思います。
				 ping 機能
				更新した際に ping を飛ばすことが出来るようになっています。
				主要な ping サーバーに更新通知を送ることで、それだけで色々と検索エンジンに引っかかります。
				以上の機能が主に seo 対策に強い理由ではないかと考えています。
				細かい話をするとするならば、サイト内のコンテンツ構成はブログ形式になってる上にページも作成出来ますし、非常にボリュームのあるコンテンツをつくることが出来る、などもあるのですが、それらについては割愛させて頂きます。
				締め
				今回の記事は、巷にあふれた内容になってしまったのですが、オープンソースの良さを伝えるための記事なので、、、ということでご容赦ください。。＾＾；
				この先、広告配信のオープンソースの紹介や ec-cube の細かいことや、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>いつもお世話になっております。</p>
				<p>今回は、 wordpress は google の seo 対策に最適ということを書きたいと思います。<br />
				予めですが、これは他記事の転載みたいな感じです。<br />
				 google のマット・カッツ氏の話です。</p>
				<p><span id="more-78"></span></p>
				<h3>マット・カッツ氏の元ネタ</h3>
				<p><a href="http://www.mattcutts.com/blog/seo-for-bloggers/" title="Straight from Google: What You Need to Know">Straight from Google: What You Need to Know</a></p>
				<p>プレゼンテーション資料<br />
				<a href="http://docs.google.com/present/view?id=ddvhbrqf_126gc346qdh" title="http://docs.google.com/present/view?id=ddvhbrqf_126gc346qdh">http://docs.google.com/present/view?id=ddvhbrqf_126gc346qdh</a></p>
				<p>どうでもいいことかも知れないのですが、資料の中の猫がかわいいです。</p>
				<h3>中身を要約すると、、、</h3>
				<p> cms の設計は非常に検索エンジンに対して優しいつくりになってます。<br />
				そして、 wordpress は最も優れていて、 80% から 90% は攻略している。</p>
				<p>というような感じになっていると思います。<br />
				あまり英語に強くないので、あれなのですが。。汗</p>
				<h3>どのような機能が検索エンジンに対して優れているというのか。</h3>
				<p>この項目に関しては、ぼくの私見ですが、以下に並べてみようと思います。</p>
				<h4> *.rss や *.xml を自動でつくってくれること</h4>
				<p>更新したことを通知するための機能ですね。<br />
				プラグインで配布されたりしてます。<br />
				デフォルトではついていません。<br />
				これに関しては、 mt なども同じですね。<br />
				 wordpress をたてた時に必須なプラグインです。</p>
				<p><a href="http://www.arnebrachhold.de/projects/wordpress-plugins/google-xml-sitemaps-generator/" title="Google (XML) Sitemaps Generator for WordPress">Google (XML) Sitemaps Generator for WordPress</a></p>
				<h4> url の配慮</h4>
				<p>管理画面から url の設定が出来たり、新規投稿の際に、ページ名を url に引用するなど、サイト内のページの ur を自由自在に変更することが可能です。<br />
				この設定によって、非常にまとまったサイト構成を実現することが可能だと思います。</p>
				<h4> ping 機能</h4>
				<p>更新した際に ping を飛ばすことが出来るようになっています。<br />
				主要な ping サーバーに更新通知を送ることで、それだけで色々と検索エンジンに引っかかります。</p>
				<p>以上の機能が主に seo 対策に強い理由ではないかと考えています。<br />
				細かい話をするとするならば、サイト内のコンテンツ構成はブログ形式になってる上にページも作成出来ますし、非常にボリュームのあるコンテンツをつくることが出来る、などもあるのですが、それらについては割愛させて頂きます。</p>
				<h3>締め</h3>
				<p>今回の記事は、巷にあふれた内容になってしまったのですが、オープンソースの良さを伝えるための記事なので、、、ということでご容赦ください。。＾＾；</p>
				<p>この先、広告配信のオープンソースの紹介や ec-cube の細かいことや、 openpne を使ったビジネスモデルのことなども書いていきたいと思ってるので、気長にお付き合い頂けたらと思います。</p>
				<p>では。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>wordpress 絵文字プラグイン　- TinyMCE Advanced -</title>
		<link>http://blog.oosaka-template.jp/2009/07/wordpress-%e7%b5%b5%e6%96%87%e5%ad%97%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%80%80-tinymce-advanced/</link>
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		<pubDate>Wed, 01 Jul 2009 09:18:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[絵文字]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.oosaka-template.jp/?p=72</guid>
		<description><![CDATA[いつもお世話になっております。
今回は wordpress の絵文字プラグインの導入についてご説明を致します。
今まで、解説系のエントリーはあまりしていませんでした。
ぼくが取り立てて説明せずとも、色々なところで説明されていることが多いために解説系のエントリーはしていないのですが、アクセスユーザー様の期待があってアクセスされているようなので（アクセス数が思ってたより多い気がしています）、このブログでは頑張って解説系エントリーを増やしていこうと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>いつもお世話になっております。</p>
				<p>今回は wordpress の絵文字プラグインの導入についてご説明を致します。</p>
				<p>今まで、解説系のエントリーはあまりしていませんでした。<br />
				ぼくが取り立てて説明せずとも、色々なところで説明されていることが多いために解説系のエントリーはしていないのですが、アクセスユーザー様の期待があってアクセスされているようなので（アクセス数が思ってたより多い気がしています）、このブログでは頑張って解説系エントリーを増やしていこうと思います。</p>
				<p><span id="more-72"></span></p>
				<h3>プラグインをダウンロード</h3>
				<p><a title="WordPress &#8250; TinyMCE Advanced &laquo; WordPress Plugins" href="http://wordpress.org/extend/plugins/tinymce-advanced/">WordPress &#8250; TinyMCE Advanced &laquo; WordPress Plugins</a></p>
				<p><a href="http://wordpress.org/extend/plugins/tinymce-advanced/download/" title="バージョン別ダウンロードページ">バージョン別ダウンロードページ</a></p>
				<p>プラグインをダウンロードしたら、解凍して下さい。</p>
				<h3>絵文字プラグインをアップロード</h3>
				<p>/wp/wp-content/plugins/<br />
				上記のディレクトリへアップロードしてください。</p>
				<p>/wp/ （パス）は、各サーバーによって色々あると思いますので、適宜修正して下さい。</p>
				<h3>管理画面から設定</h3>
				<p>レフトメニューの「プラグイン」コーナーで <strong>TinyMCE Advanced</strong> を「使用する」の設定にして下さい。<br />
				基本的にはこれで使えるようになります。</p>
				<h3>細かい設定</h3>
				<p>基本的な機能だけがデフォルトで動くようになっていますが、細かい動作もするプラグインですので、細かい設定もすることが出来ます。</p>
				<p>先述の通り、プラグインを利用することが出来る状態にしたら、今度は、レフトメニューの「設定」コーナーに【 <strong>TinyMCE Advanced</strong> 】が出ているはずなので、それを探してクリックして下さい。</p>
				<p>そうしますと、投稿画面で利用することが出来る機能が出ていますので、適宜調整して下さい。</p>
				<h3>バージョンの留意</h3>
				<p>このプラグインは wordpress のバージョン毎に細かく区切られています。<br />
				プラグインのダウンロードページのセンターコンテンツ部分に記載されています。<br />
				そして、 wordpress のバージョンとプラグインのバージョンが異なると、インストールをすることが出来ても、管理画面内にエラーが出ますので、ご注意下さい。</p>
				<h3>締め</h3>
				<p>ビジネススタイルのブログについては絵文字は利用されないかも知れないのですが、本文を整形したりするための機能も備わっています。<br />
				単なるテキストスタイルを変更したい時にはいいかも知れませんね。<br />
				ただ、それもこれも全て、自己責任でご利用を頂かなければいけません。<br />
				その点については、くれぐれも宜しくお願い致します。</p>
				<p>では。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>word press とレンタルブログ</title>
		<link>http://blog.oosaka-template.jp/2009/06/word-press-%e3%81%a8%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0/</link>
		<comments>http://blog.oosaka-template.jp/2009/06/word-press-%e3%81%a8%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 15:24:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Movable type]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[cms]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.oosaka-template.jp/?p=51</guid>
		<description><![CDATA[				いつもお世話になっています。
				今回は「ワードプレス」と「レンタルブログ」について思うことを書こうと思います。
				一言で言えば、独自ブログ構築をススメル理由を書きたいと思っている次第です。＾＾；
				
				独自ブログを進める大まかな理由
				
				独自ドメインでブログを運用することが出来る
				ドメイン内でのキーワードの調整や sitemap.xml 送信など、事細かに seo に関する施策をすることが出来る
				余計なリンクがなくて使い易い
				 wordpress や Movable type は検索エンジン対策に非常に強い構成になっている
				バージョンアップやプラグインの導入、独自カスタマイズなどをすることで、最新性と信頼性が増す
				ブランド性がうまれる
				カッコイイ
				
				というようなことが大まかな理由になると考えています。
				ここに書いていることはあくまで個人的な発想に基づいていますが、幾つもレンタルブログを利用してきたけど、ホントに素晴らしい、、、と思えるほどのレンタルブログはなかったように思えるのでそう思う次第です。
				レンタルブログの評価はあくまでレンタル元への依存になるため、有効な seo のための施策になりにくいと思っています。
				要は、レンタルブログで seo と言っても、外部リンク獲得くらいにしかならないと思われる、というところです。
				使い方によっては、そこからブランド性がうまれるかも知れませんが、デザインの調整など限られた条件で行うより、独自で wordpress を使う方が際限なく拡張できるので、やはり独自で立てた方が有効のように思えます。
				また、ブログ検索などに分けられてしまうと、どうしても誘導数が減ってしまいます。
				兎角、「レンタルブログ」という枠組みにいると、それ以上のことが出来ないために独自ブログをオススメさせて頂いています。
				ブログ系 cms が seo 対策に強い理由
				ここから先については、かなりの独自見解になるのですが、敢えて書かせて頂きたいと思います。
				 wordpress や movable type は一種のブランドです。
				それらの cms を利用することで大きな評価を得ることが出来る仕組みが検索エンジンにあると考えています。
				よくある傾向として、企業様が独自でつくられた cms はなかなか検索エンジンに引っ掛かりにくい場合があります。
				しかし、 cms をつくられている企業様も各種 cms を見ているため、使いにくい cms は開発していません。
				古くからある独自開発でくみ上げた cms についてはクセがあるかも知れませんが、機能的に劣るものではありません。
				しかし、検索エンジンへのアプローチの度合いは確実に弱いです。
				これは悪く言うつもりがあって書いているわけではありません。
				現実的に起っている傾向です。
				どうして、このような差が出ているかと言うと、サイト内のどこかにあるクレジットや、判定可能なポイントを検索エンジンは識別することが出来るようになっていてると考えています。
				例えば url やページ構造ですね。
				これらは、ブログ系の cms だけの話ではありません。
				色々なオープンソースにも共通することです。
				そのため、オープンソースは立てた後のスタートダッシュにも有効であるということも言えてきます。
				ここではブログ系の cms に限って書かせて頂きますが、少なくともブログ系の cms はレンタルブログより優れる点はやはり多い、ということです。
				独自系の cms はよくないのか？
				そういうわけではありません。
				常に最新バージョンへアップデートをしている企業様もあるようです。
				いやらしい話かも知れませんが、 cms を販売されている企業様のページを見て、その独自 cms の利用企業を探されてみるといいかと思います。
				キッチリと構築されるようになってて、検索エンジン上位表示を果たしている企業様もあるようです。
				例えばプロダクトページで共通点を見つけて、その共通点で色々と探されてみるといいかも知れませんね。
				締め
				独自開発も素晴らしく、無料でブログが書けることも素晴らしいことではあると思うのですが、ビジネスでブログを書くことを売上を上げるための伏線としてお考え頂きたいと思ってたりします。
				 seo 対策の要素も多分に含んでいますが、それもこれも全て売上を上げるための伏線のようなものです。
				そのため、やはり独自ブログをオススメさせて頂きたいと、改めて思う次第です。
				では。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>いつもお世話になっています。</p>
				<p>今回は「ワードプレス」と「レンタルブログ」について思うことを書こうと思います。<br />
				一言で言えば、独自ブログ構築をススメル理由を書きたいと思っている次第です。＾＾；</p>
				<p><span id="more-51"></span></p>
				<h3>独自ブログを進める大まかな理由</h3>
				<ol>
				<li>独自ドメインでブログを運用することが出来る</li>
				<li>ドメイン内でのキーワードの調整や sitemap.xml 送信など、事細かに seo に関する施策をすることが出来る</li>
				<li>余計なリンクがなくて使い易い</li>
				<li> wordpress や Movable type は検索エンジン対策に非常に強い構成になっている</li>
				<li>バージョンアップやプラグインの導入、独自カスタマイズなどをすることで、最新性と信頼性が増す</li>
				<li>ブランド性がうまれる</li>
				<li>カッコイイ</li>
				</ol>
				<p>というようなことが大まかな理由になると考えています。<br />
				ここに書いていることはあくまで個人的な発想に基づいていますが、幾つもレンタルブログを利用してきたけど、ホントに素晴らしい、、、と思えるほどのレンタルブログはなかったように思えるのでそう思う次第です。</p>
				<p>レンタルブログの評価はあくまでレンタル元への依存になるため、有効な seo のための施策になりにくいと思っています。<br />
				要は、レンタルブログで seo と言っても、外部リンク獲得くらいにしかならないと思われる、というところです。<br />
				使い方によっては、そこからブランド性がうまれるかも知れませんが、デザインの調整など限られた条件で行うより、独自で wordpress を使う方が際限なく拡張できるので、やはり独自で立てた方が有効のように思えます。</p>
				<p>また、ブログ検索などに分けられてしまうと、どうしても誘導数が減ってしまいます。<br />
				兎角、「レンタルブログ」という枠組みにいると、それ以上のことが出来ないために独自ブログをオススメさせて頂いています。</p>
				<h3>ブログ系 cms が seo 対策に強い理由</h3>
				<p>ここから先については、かなりの独自見解になるのですが、敢えて書かせて頂きたいと思います。</p>
				<p> wordpress や movable type は一種のブランドです。<br />
				それらの cms を利用することで大きな評価を得ることが出来る仕組みが検索エンジンにあると考えています。</p>
				<p>よくある傾向として、企業様が独自でつくられた cms はなかなか検索エンジンに引っ掛かりにくい場合があります。<br />
				しかし、 cms をつくられている企業様も各種 cms を見ているため、使いにくい cms は開発していません。<br />
				古くからある独自開発でくみ上げた cms についてはクセがあるかも知れませんが、機能的に劣るものではありません。<br />
				しかし、検索エンジンへのアプローチの度合いは確実に弱いです。</p>
				<p>これは悪く言うつもりがあって書いているわけではありません。<br />
				現実的に起っている傾向です。</p>
				<p>どうして、このような差が出ているかと言うと、サイト内のどこかにあるクレジットや、判定可能なポイントを検索エンジンは識別することが出来るようになっていてると考えています。</p>
				<p>例えば url やページ構造ですね。<br />
				これらは、ブログ系の cms だけの話ではありません。<br />
				色々なオープンソースにも共通することです。<br />
				そのため、オープンソースは立てた後のスタートダッシュにも有効であるということも言えてきます。</p>
				<p>ここではブログ系の cms に限って書かせて頂きますが、少なくともブログ系の cms はレンタルブログより優れる点はやはり多い、ということです。</p>
				<h3>独自系の cms はよくないのか？</h3>
				<p>そういうわけではありません。<br />
				常に最新バージョンへアップデートをしている企業様もあるようです。</p>
				<p>いやらしい話かも知れませんが、 cms を販売されている企業様のページを見て、その独自 cms の利用企業を探されてみるといいかと思います。<br />
				キッチリと構築されるようになってて、検索エンジン上位表示を果たしている企業様もあるようです。<br />
				例えばプロダクトページで共通点を見つけて、その共通点で色々と探されてみるといいかも知れませんね。</p>
				<h3>締め</h3>
				<p>独自開発も素晴らしく、無料でブログが書けることも素晴らしいことではあると思うのですが、ビジネスでブログを書くことを売上を上げるための伏線としてお考え頂きたいと思ってたりします。</p>
				<p> seo 対策の要素も多分に含んでいますが、それもこれも全て売上を上げるための伏線のようなものです。</p>
				<p>そのため、やはり独自ブログをオススメさせて頂きたいと、改めて思う次第です。</p>
				<p>では。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPress に google sitemap プラグインを設置する方法</title>
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		<pubDate>Sun, 24 May 2009 08:27:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[sitemap]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.oosaka-template.jp/?p=18</guid>
		<description><![CDATA[いつもお世話になっております。


今回の内容は、 wordpress を設置した際に手配をしておきたい google sitemap 自動生成プラグインの設置解説を書きたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>いつもお世話になっております。</p>
				<p>今回の内容は、 wordpress を設置した際に手配をしておきたい google sitemap 自動生成プラグインの設置解説を書きたいと思います。</p>
				<p><span id="more-18"></span></p>
				<h3>プラグインのダウンロード</h3>
				<p>まず、以下のサイトから google sitemap 生成プラグインをダウンロードします。</p>
				<p><a href="http://www.arnebrachhold.de/projects/wordpress-plugins/google-xml-sitemaps-generator/" title="Google (XML) Sitemaps Generator for WordPress">Google (XML) Sitemaps Generator for WordPress</a></p>
				<p> ver 2.1 以降の wordpress をお使いの方は『 Download for WordPress 2.1 and better 』をダウンロードして頂くといいです。</p>
				<p>※ダウンロードファイル名<br />
				google-sitemap-generator.3.1.2.zip</p>
				<h3>プラグインを ftp でサーバーへアップロード</h3>
				<p>そして、ダウンロードしたファイルを解凍してください。</p>
				<p>解凍すると、「 google-sitemap-generator 」というファイルが出てくるので、そのファイルを以下のように ftp でアップロードしてください。</p>
				<p>/public_html/wp/wp-content/plugins/google-sitemap-generator</p>
				<p>上記のパスのようにアップロードが完了したら、下記の階層に何も記載していない『sitemap.xml』と『sitemap.xml.gz』をアップロードして、パーミッションを「666」に変更してください。<br />
				（※サーバーによってパーミッションは異なる可能性があります。）</p>
				<p>/public_html/wp/***<br />
				※『sitemap.xml』と『sitemap.xml.gz』のアップロード先パスです。</p>
				<h3>管理画面での設定</h3>
				<p>その後、管理画面内で『Google XML Sitemaps』のプラグインを「使用する」に設定をした後に、記事を更新すると『sitemap.xml』と『sitemap.xml.gz』に自動書き込みをしてくれます。</p>
				<p>本記事のプラグインを設置すると、管理画面内の【設定】項目のところに『XML-Sitemap』という項目が追加されます。</p>
				<p>その内容を触ることで自動書き込みされるサイトマップの細かい設定が可能となっています。</p>
				<h3>管理画面内での日本語化</h3>
				<p>このプラグインの中に言語ファイルが入っているのですが、日本語ファイルのみをアップロードすることで、多少日本語化してくれます。^^;<br />
				完全には日本語化しないので、予めご留意下さい。</p>
				<p>/public_html/blog.oosaka-template.jp/wp-content/plugins/google-sitemap-generator/lang</p>
				<p>上記のパス内に言語ファイルが入っています。<br />
				その中に、以下のファイルがあります。</p>
				<p>sitemap-ja_JP.UTF-8.mo<br />
				sitemap-ja_JP.UTF-8.po</p>
				<p>そのファイルを以下のようにリネームしてアップロードすると有効になります。</p>
				<p>sitemap-ja.mo<br />
				sitemap-ja.po</p>
				<p>上記の場合は、 utf-8 で wordpress を設置している場合ですので、文字コードは其々の環境に合わせてリネームしてください。</p>
				<p>これにて一通りの設定が完了です。</p>
				<h3>オススメです</h3>
				<p>英語表記などがあり分かりにくいかも知れないのですが、実は簡単に出来てしまうので、ご活用されることを是非ともオススメしたいプラグインです。</p>
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